第31回全国大会は,コロナウイルスの感染による影響を鑑み,12月12日・13日にオンラインで実施しました。次回の大会については,決まり次第お知らせいたします。
| 日 程 | 未定 |
| 参加申込方法 | 未定 |
| 参 加 費 | 未定 |
| 大会プログラム | 未定 |
| 懇 親 会 | 未定 |
全国大会の予稿集のバックナンバーを凡人社で販売することになりました。
こちらへ。
※在庫がなくなり次第販売は終了します。
| 第31回(2020年) | |
| 第30回(2019年) | 武蔵野大学「多様化の時代に、SLAの研究手法を再考する |
| 第29回(2018年) | 鹿児島大学「学習科学:学びのデザイン」 |
| 第28回(2017年) | お茶の水女子大学「第二言語学習者の情意面から言語学習を捉える」詳細はこちら |
| 第27回(2016年) | 九州大学「第二言語習得における口頭運用能力とは-理論・実践・評価-」詳細はこちら |
| 第26回(2015年) | 東北大学「「様々なアプローチの第二言語習得研究 -最新の研究動向と教育的示唆-」 詳細はこちら |
| 第25回(2014年) | 筑波大学「第二言語での引用はなぜ難しいか」 詳細はこちら |
| 第24回(2013年) | 広島大学「これからの第二言語習得研究-学際的研究の発展を目指して-」 詳細はこちら |
| 第23回(2012年) | 明海大学「学習者言語が私たちに教えてくれること」 |
| 第22回(2011年) | 国際交流基金日本語教育センター「フィードバックの効果を考える」 |
| 第21回(2010年) | 麗澤大学「最新のSLA研究と教育実践の方向性」 |
| 第20回(2009年) | 南山大学「日本における第二言語習得研究の軌跡と今後の展望」 |
| 第19回(2008年) | 北海道大学「SLA研究の再概念化:相互行為としての会話とその能力」 |
| 第18回(2007年) | 九州大学「第二言語習得研究と教材作り」 |
| 第17回(2006年) | 早稲田大学「年少者日本語教育と習得研究」 |
| 第16回(2005年) | 大阪外国語大学「四技能の習得と指導」 |
| 第15回(2004年) | 名古屋大学「電子化コーパスを利用した言語習得研究」 |
| 第14回(2003年) | 横浜国立大学「語彙の習得」 |
| 第13回(2002年) | 広島大学「言語教育における知識と運用」 |
| 第12回(2001年) | 南山大学「自然習得」 |
| 第11回(2000年) | お茶の水女子大学「教室志向の第二言語習得研究:言語形式の焦点化(Focus on Form)」 |
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