全国大会

次回大会

第33回全国大会(2022年度)も、コロナウイルスの感染による影響を鑑み、
オンラインで実施いたします。
 
口頭発表・ポスター発表の発表者を募集します。

発表応募締切を延長しました。8月22日(月)までご応募可能です。

詳細は発表応募要領をご確認の上、奮ってご応募ください。
 
チラシはこちら
発表応募要項はこちら
 
日  程

2022年12月10日(土)・11日(日)

会  場

オンライン開催

発表応募方法

メールにて必要情報を送付(詳細は発表応募要項を参照)

応募期限

2022年8月10日(火)

→延長しました。8月22日(月)(日本時間 23:59)(必着)。

参加申込方法

後日通知。

参 加 費

一般4,000円、学生2,000円(電子予稿集およびジャーナル代を含みます)

大会プログラム

プログラム確定後,掲載致します。

懇 親 会

プログラム確定後,掲載致します。

過去の大会

全国大会の予稿集のバックナンバーは、凡人社で販売しています。
こちらへ。

※在庫がなくなり次第販売は終了します。

第32回(2021年)

オンライン開催「「漢字を活用する力」とは?」

プログラムはこちら

大会チラシはこちら

第31回(2020年)

オンライン開催「雑談研究と第二言語教育」
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第30回(2019年)

武蔵野大学「多様化の時代に、SLAの研究手法を再考する
ー「質」と「量」をつないでひらく、新しい試みを求めてー」
プログラムはこちら
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第29回(2018年)

鹿児島大学「学習科学:学びのデザイン」
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第28回(2017年)

お茶の水女子大学「第二言語学習者の情意面から言語学習を捉える」詳細はこちら

第27回(2016年)

九州大学「第二言語習得における口頭運用能力とは-理論・実践・評価-」詳細はこちら

発表資料はこちら→ 義永美央子氏     清水崇文氏     岩田夏穂氏     渡部倫子氏

第26回(2015年)

東北大学「「様々なアプローチの第二言語習得研究 -最新の研究動向と教育的示唆-」 詳細はこちら

第25回(2014年)

筑波大学「第二言語での引用はなぜ難しいか」

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第24回(2013年)

広島大学「これからの第二言語習得研究-学際的研究の発展を目指して-」

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第23回(2012年)

明海大学「学習者言語が私たちに教えてくれること」
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第22回(2011年)

国際交流基金日本語教育センター「フィードバックの効果を考える」
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第21回(2010年)

麗澤大学「最新のSLA研究と教育実践の方向性」
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第20回(2009年)

南山大学「日本における第二言語習得研究の軌跡と今後の展望」
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第19回(2008年)

北海道大学「SLA研究の再概念化:相互行為としての会話とその能力」
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第18回(2007年)

九州大学「第二言語習得研究と教材作り」
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第17回(2006年)

早稲田大学「年少者日本語教育と習得研究」
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第16回(2005年)

大阪外国語大学「四技能の習得と指導」
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第15回(2004年)

名古屋大学「電子化コーパスを利用した言語習得研究」
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第14回(2003年)

横浜国立大学「語彙の習得」
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第13回(2002年)

広島大学「言語教育における知識と運用」
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第12回(2001年)

南山大学「自然習得」
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第11回(2000年)

お茶の水女子大学「教室志向の第二言語習得研究:言語形式の焦点化(Focus on Form)」
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