全国大会

次回大会

第 30 回第二言語習得研究会全国大会は,2019 年 12 月 21 日(土)・22 日
(日)に武蔵野大学有明キャンパスで開催します。

大会ポスター  発表募集要項(差し替え)

日  程 2019年12月21日(土)・22日(日)
場  所

武蔵野大学 有明キャンパス(東京都江東区有明)https://www.musashino-u.ac.jp/ariake/

大会プログラム

計画中

スケジュール(予定)

大会ポスターをご覧ください。

懇 親 会

計画中

過去の大会

全国大会の予稿集のバックナンバーを凡人社で販売することになりました。
こちらへ。

※在庫がなくなり次第販売は終了します。
 

第29回(2018年)全国大会

シンポジウム
「ことばを学ぶということ―学習科学の立場から―」
「学びを引き出す仕掛けとしての『知識構成型ジグソー法』
―知識構成型ジグソー法の演習―」
「学びのデザインのための新たな研究法」
発表資料はこちら→ 益川弘如氏  白水始氏  津奈木考嗣氏

第28回(2017年)

お茶の水女子大学「第二言語学習者の情意面から言語学習を捉える」詳細は こちら

第27回(2016年)

九州大学「第二言語習得における口頭運用能力とは-理論・実践・評価-」詳細はこちら

発表資料はこちら→ 義永美央子氏     清水崇文氏     岩田夏穂氏     渡部倫子氏     

第26回(2015年)

東北大学「「様々なアプローチの第二言語習得研究 −最新の研究動向と教育的示唆−」 詳細はこちら

第25回(2014年)

筑波大学「第二言語での引用はなぜ難しいか」

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第24回(2013年)

広島大学「これからの第二言語習得研究-学際的研究の発展を目指して-」

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第23回(2012年) 明海大学「学習者言語が私たちに教えてくれること」
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第22回(2011年) 国際交流基金日本語教育センター「フィードバックの効果を考える」
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第21回(2010年) 麗澤大学「最新のSLA研究と教育実践の方向性」
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第20回(2009年) 南山大学「日本における第二言語習得研究の軌跡と今後の展望」
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第19回(2008年) 北海道大学「SLA研究の再概念化:相互行為としての会話とその能力」
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第18回(2007年) 九州大学「第二言語習得研究と教材作り」
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第17回(2006年) 早稲田大学「年少者日本語教育と習得研究」
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第16回(2005年) 大阪外国語大学「四技能の習得と指導」
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第15回(2004年) 名古屋大学「電子化コーパスを利用した言語習得研究」
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第14回(2003年) 横浜国立大学「語彙の習得」
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第13回(2002年) 広島大学「言語教育における知識と運用」
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第12回(2001年) 南山大学「自然習得」
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第11回(2000年) お茶の水女子大学「教室志向の第二言語習得研究:言語形式の焦点化(Focus on Form)」
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