全国大会

次回大会

第29回第二言語習得研究会全国大会は,2018年12月8日(土)・9日(日)に鹿児島大学で開催します。


日  程 2018年12月8日(土)・9日(日)
場  所

鹿児島大学郡元キャンパス(鹿児島県鹿児島市)

開催校からの案内
大会プログラム

大会プログラムはこちらです。

スケジュール(予定)

12月8日(土)開会式,パネル・ディスカッション,懇親会
12月9日(日)基調講演,口頭発表,ポスター発表

懇 親 会

日時:12/8(土)17:15〜19:00
場所:鹿児島大学 郡元南食堂(エデュカ)
会費:学生2000円/一般2500円
ご出席の方は、こちらのgoogleフォームにアクセスし、お名前、所属、メールアドレス(ご連絡先)、会費区分をご記入ください。
申し込みの締め切りは11月29日(木)23:59です。
受付期間が短くなっておりますので、早めにお申し込みください。

※飲み物の持ち込みは不可となっておりますので、予めご了承ください。

過去の大会

全国大会の予稿集のバックナンバーを凡人社で販売することになりました。
こちらへ。

※在庫がなくなり次第販売は終了します。

第28回(2017年)全国大会
基調講演「脳から見た第二言語習得―自然な言語習得法への試論―」
発表資料はこちら→  酒井邦嘉氏  

第28回(2017年)

お茶の水女子大学「第二言語学習者の情意面から言語学習を捉える」詳細は こちら

第27回(2016年)

九州大学「第二言語習得における口頭運用能力とは-理論・実践・評価-」詳細はこちら

発表資料はこちら→ 義永美央子氏     清水崇文氏     岩田夏穂氏     渡部倫子氏     

第26回(2015年)

東北大学「「様々なアプローチの第二言語習得研究 −最新の研究動向と教育的示唆−」 詳細はこちら

第25回(2014年)

筑波大学「第二言語での引用はなぜ難しいか」

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第24回(2013年)

広島大学「これからの第二言語習得研究-学際的研究の発展を目指して-」

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第23回(2012年) 明海大学「学習者言語が私たちに教えてくれること」
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第22回(2011年) 国際交流基金日本語教育センター「フィードバックの効果を考える」
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第21回(2010年) 麗澤大学「最新のSLA研究と教育実践の方向性」
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第20回(2009年) 南山大学「日本における第二言語習得研究の軌跡と今後の展望」
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第19回(2008年) 北海道大学「SLA研究の再概念化:相互行為としての会話とその能力」
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第18回(2007年) 九州大学「第二言語習得研究と教材作り」
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第17回(2006年) 早稲田大学「年少者日本語教育と習得研究」
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第16回(2005年) 大阪外国語大学「四技能の習得と指導」
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第15回(2004年) 名古屋大学「電子化コーパスを利用した言語習得研究」
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第14回(2003年) 横浜国立大学「語彙の習得」
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第13回(2002年) 広島大学「言語教育における知識と運用」
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第12回(2001年) 南山大学「自然習得」
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第11回(2000年) お茶の水女子大学「教室志向の第二言語習得研究:言語形式の焦点化(Focus on Form)」
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